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野田裕子(のだ・ゆうこ)
1983年、大阪府八尾市生まれ。
旅行作家、旅の噺家、民族格闘技研究所研究員。
2015年、子どもの頃から憧れていたモンゴルを訪れ、その広大な大地に魅了される。「次は陸路でモンゴルへ行ってみたい」という心の声に導かれ、2017年、ロシアから国際列車でモンゴルへ入国。20日間3000キロの旅をする。
以降、『美しいルートで旅をする』をテーマに、国際列車を中心に旅を重ねる。
2026年、春に旅行記を出版予定。
民族格闘技研究所の研究員としても活動にも参加している。
民族格闘技研究所はこちら
写真展やトークイベント、ラジオ、動画配信など多彩なメディアを通じて、列車旅の楽しさを伝えている。
活動の詳細は「okuyadon(おくやどん)」で検索。
島国に生まれた誇りを持ち、大陸へのあこがれを抱く
旅に出る時は流されるままに、行く場所は導かれるままに
私の旅はいつも世界地図を広げるところからはじまる。
okuyadon







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